草花木果のどくだみ

どくだみで美肌を目指せ!

どくだみとニキビに関する研究は、現在も盛んに行われています。

 

古くから便秘や血液浄化の効果が認められていたどくだみですが、
最近ではニキビや吹き出物などにも効く、美肌効果もあることがわかってきました。

 

しかし、巷で言われているような「美白効果」については、
残念ながらあまり信ぴょう性はないようです。

 

ニキビが無くなる=美肌になるという点においては、間違いなくどくだみは効果を発揮します。

 

そのほか、肌の保湿を保ちお肌がすべすべになったり、
便秘を改善することで肌荒れがなくなったり

 

色白になるわけではありませんが、健康的な肌を手に入れたい人にはもってこいでしょう。

 

お肌を総合的にケアしたいのなら、『草花木果』という商品がオススメです。

 

 

草花木果のシリーズでは石鹸・化粧水・保湿液の三種類が揃っているので、
合わせて使うことでより高い効果が見込めるでしょう。

 

ニキビを防ぐだけでなく、女性の場合は生理前の敏感になっている肌を整えたり、
カサついている肌をしっとりした状態へと治してくれます。

 

もちろん、女性だけでなく、男性にもオススメです。

 

繰り返し同じ場所にニキビが出来てしまう人や、体質的に吹き出物が出やすい人はぜひ試してみるといいでしょう。

 

使われている成分のほとんどは漢方が元となっているため、
市販の化粧水だと刺激を受けやすい敏感肌の人でも使うことができます。

 

優しくケアをして、ニキビができにくい肌へと作り替えていくようにすれば、
自然とニキビは無くなっていきます。ニキビケアには最適です。

 

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どくだみ化粧水の作り方

ニキビに効果があると言われているどくだみ。
お茶に煎じて飲むだけでなく、どくだみの成分を含んだ化粧水なども、現在販売されています。

 

実はこのどくだみ化粧水。自分で作ることもできるのです。

 

まず必要なのは、以下の材料です。

 

材料

  • どくだみ(生葉)…100枚〜150枚
  • ホワイトリカー…180ミリリットル
  • オリーブオイル…少々
  • 密閉できる瓶(材料が全て入りきる大きさ)

 

作り方

手順@

まずは、どくだみの葉を水できれいに洗います。

 

ここで大切なのは、あくまで生葉を使うということ。
あらかじめ乾燥させてあるどくだみではNGです。

 

どくだみを洗ったら、逆さに吊るして水気をよく切っておきましょう。

 

手順A

どくだみの葉を枝から外し、密閉できる大きめの瓶に詰めます。
そこへホワイトリカーを分量分注ぎ込みます。

 

瓶はあらかじめ熱湯消毒をして、細菌が繁殖しないようにしましょう。

 

手順B

直射日光の当たらない場所に安置し、三ヶ月ほど待てば出来上がり!
使用する際には小瓶に移し替えるようにします。

 

小瓶には、どくだみの葉を取り除いたものだけを入れればOKです。
保湿効果を高める為に、オリーブオイルを少々入れてから使うようにしましょう。

 

「意外と簡単だな〜」と思った人もいるかもしれません。

 

けれど、どくだみの生葉を手に入れるのが結構難しいのです。
花屋さんに特別に発注をしてもらうか、直接農家から仕入れるしか方法はないでしょう。

 

コストと時間を考えるなら、どくだみの成分を含んだ商品を購入することをオススメします。
『草花木果』という商品はニキビだけでなく、肌荒れなども防いでくれるので、

 

お肌のトラブルにもピッタリです。

 

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